27.09.2013

欧州および東アジアにおける地域統合のための交流プログラム (EPRIE: Exchange Program for Regional Integration in East Asia and Europe)

パネルディスカッションでは、東アジアにおける包括的安全保障政策にかかる手法、米国が果たす役割、EUの 関与が増大する可能性などについて各分野の専門家が議論しました。

パネルディスカッション「東アジアにおける安全保障政策とEUおよび米国の役割」
東アジアにおける包括的安全保障政策にかかる手法、米国が果たす役割、EU関与が増大する可能性などについて同分野の専門家が説明します。聴衆の大半が日本、韓国、ドイツ、フランス、ポーランドの若者で構成されることから、活発な議論が期待されています。

日時: 2013927日(金)17:0019:00
場所: 駐日欧州連合代表部 ヨーロッパハウス
言語: 英語

主催:韓国連盟(Korea Verband)、駐日欧州連合代表部 協力:ロバート・ボッシュ財団、東北アジア歴史財団 協賛:フリードリヒ・エーベルト財団、ドイツ大使館東京

Friedrich-Ebert-Stiftung
Japan Office

〒107-0052 東京都港区
赤坂7-5-56
ドイツ文化会館410

+03 6277-7551
+03 3588-6035

office(at)fes-japan.org

back to top