15.10.2012

シンポジウム 「転換迫られる世界のエネルギー政策」

このシンポジウムでは、ドイツ、アメリカ、中国、香港から専門家を招き、日本の専門家を交えて、再生可能エネルギーの可能性と、日本および世界のエネルギー政策の方向性を考えました。

Photo: FES Japan

東京電力福島第一原子力発電所の事故から1年半が経過しました。この原発事故は被害が甚大であったことに加え、原子力先進国である日本で起きたがゆえに、日本国内ならず世界中で今後のエネルギー政策に重大な影響を与えました。
今回のシンポジウムでは、ドイツ、アメリカ、中国、香港から専門家を招き、日本の専門家を交えて、再生可能エネルギーの可能性と、日本および世界のエネルギー政策の方向性を考えていきます。

日時: 20121015日(月) 10001600
場所: OAGドイツ東洋文化研究協会ホール(港区赤坂7-5-56
言語:英和同時通訳

主催: フリードリヒ・エーベルト財団、一般財団法人ニッポンドットコム

Friedrich-Ebert-Stiftung
Japan Office

〒107-0052 東京都港区
赤坂7-5-56
ドイツ文化会館410

+03 6277-7551
+03 3588-6035

office(at)fes-japan.org

back to top