シンポジウム「高齢化社会に対する法の応答」 09.06.2017 日本とドイツの社会はともに高齢化が進んでおり、政治的にも社会的にも大きな課題に直面しています。日本とドイツともに社会、政治、経済、科学等様々な分野で持続可能な解決策を模索中ですが、労働法および社会保障法を中心とする法部門における対応も必要です。本シンポジウムでは、このような課題に対して両国各自の法制度がとるアプローチについて、日本とドイツの専門家が議論を行います。 日時:2017年7月7日(金)9時30分~17時(9時開場) 会場:早稲田大学8号館3階大会議室(〒169-8050東京都新宿区西早稲田1-6-1) 言語:日本語/ドイツ語の同時通訳がつきます。 主催:早稲田大学法学部、独日法律家協会、ベルリン日独センター、フリードリヒ・エーベルト財団、早稲田大学比較法研究所 協賛:ドイツ連邦司法・消費者保護省 Program (English) 215 KB プログラム(日本語) 268 KB