国際会議「フクシマの事故の影響」 13.03.2013 フクシマを襲った「三重の事故」は被災地に重大な損害をもたらし、また日本のエネルギー政策にも影響を与えました。 事故から2年目の3月、日本からのスピーカーを招き、日本とドイツのエネルギーシフトについて対話を行いました。 フクシマを襲った「三重の事故」は被災地に重大な損害をもたらし、また日本のエネルギー政策にも影響を与えた。 事故から2年目の3月、日本からのスピーカーを招き、日本とドイツのエネルギーシフトについて対話を行う。 日時: 2013年3月13日~19日 場所:ドイツ トゥッツィング、ミュンヘン、シュツットガルト、ブレーメン、ベルリン 共催団体:Bund für Umwelt und Naturschutz Deutschland (BUND), Friends of the Earth Japan, Evangelische Akademie Tutzing プログラム トゥッツィング (ドイツ語) 2 MB プログラム ミュンヘン (ドイツ語) 112 KB プログラム ベルリン (ドイツ語) 381 KB